皆さまこんばんは!本日12/14日より12月定例月議会が始まりました。

今年は守谷市長選挙があり他市町村に比べて遅れての開始となりましたが2020年最後の定例月議会であり、私としましては、「立憲民主党」として初の一般質問を行わせて頂くそんな12月定例月議会になります。

そして今回の一般質問では、私の公約にもある「子供達の教育について」守谷市総合教育支援センターについて、現代社会においてますます複雑化する教育現場での課題は多くあります、その中でこのいじめや登校などにどう向き合うか、今後の重要課題と認識しています。

そして前回9月定例月議会で「教職員定数改善と義務教育費国庫負担制度堅持に関わる」請願を提出致しましたが、継続審議となり今回の12月定例月議会にて再審査される予定でもございます。

こちらも今後の日本において働き方改革が進められる中、これからの未来を担う子供たちをしっかりと教育する教員方の働き方を変え、定員を増やすことにより1人1人の生徒に教育が行き届くものと考えています。又教育に対する投資を国がせずこの国の未来は、決して明るいモノにはならないと考えております。

この12定例月議会で無事可決される様、私も全力を尽くし子供達への教育環境の向上と支援をして参りたいと思います。